パーマが取れかかったとき、状態を少しでも維持するために試した方法

パーマが取れかかったとき、状態を少しでも維持するために試した方法
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パーマが取れかかったとき、状態を少しでも維持するために試した方法

33歳主婦です。
緩いパーマが好きで、耳から下にパーマをかけています。
パーマを緩めにかけると、強いくかけたときよりも早くパーマが取れてしまい、「もったいないな」と思っていました。

 

頻繁にパーマをかけるとコストもかかりますし、髪も傷んでしまいます。
どうしたらスタイリングを維持できるか、インターネットなどで色々調べて試しました。

 

まず、ドライヤーのあて方を変えました。

 

普段はドライヤーをあてる際、手でくるくるっと丸めながら癖をつけるように乾かすだけです。

 

その方法に「クルクルっとしたあと、ドアイヤーをあてていなくてもそのままキープ」という方法を足しました。

 

すると、いつもよりもしっかり癖が付きました。
しかし、しばらくするとパーマの取れかかった癖の方が強くなってきて、この方法は長続きしませんでした。

 

その次に試したのが、「大きめなコテをあてる」というやり方でした。
こちらはとても効果的ではあったのですが、かなりしっかり癖がつきます。
しかし、髪を直接温めるため、髪の傷むスピードが非常に早くなりました。

 

最終的に、一番良い方法だと思ったのは、「しっかりついている時はクルクルとしながら乾かす方法」をまず行います。

 

パーマが少し落ちてきてしまったら、「クルクルしながら乾かし、冷えるまでクルクルをキープ」をする方法。

 

それ以上に落ちてしまったら「コテでキープする」という段階的に方法を変えるやり方です。

 

それでもパーマを維持できないようであれば、美容院へ行って新しくかけてもらいます。
このやり方で3か月間、パーマをキープできました。"

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